RHINO

サービスデモ一覧

4つのデモから、今の課題に合う入口を選べます。

RHINOのデモは、相談前に「何が体験できるか」「どこまで整理されるか」「相談するとどう進むか」を短時間で把握するための入口です。図解とカードで比較しながら、自分に近い相談導線を選べます。

  • 4つの入口
  • 図解で理解
  • 相談導線あり

「どれが近いか分からない」場合は、カード上部の図解を見て気になるテーマを1つ開くだけで十分です。

RHINOの4つのデモ導線をまとめた概要図
4つのデモは、比較しながら相談導線まで追えるように設計しています。
4 比較できるデモ
12+ 図解 / ビジュアル
3 確認できる導線段階

デモ一覧

4つのデモから、いま必要な入口を選べます。

各カードで何が体験できるかを短く整理し、迷わず次へ進めるようにしています。

AIコンサルの業務フロー図

AIコンサルデモ

AIコンサル

AI導入前に何を整理し、どの順番で実務へ落とし込むかを、業務フロー図と成果物一覧で体験できます。

体験できること

導入前の混乱を、どの粒度で整理し、どの成果物に変えていくかが分かります。

  • 業務フロー図
  • 改善前後
  • 成果物一覧
  • 業務整理
  • 運用設計
  • 社内説明
AIコンサルのデモを見る
HP制作のサイトマップ図

HP制作デモ

HP制作

サイトマップ、ワイヤーフレーム、制作フローを使って、構成と導線設計の考え方を比較できます。

体験できること

相談前に、構成の粒度や相談導線の見せ方をイメージできます。

  • サイト構成図
  • ワイヤーフレーム
  • 制作ステップ
  • 構成設計
  • WordPress
  • 制作フロー
HP制作のデモを見る
WEBデザインの改善前後比較図

WEBデザインデモ

WEBデザイン

改善前後の比較と注釈付きビジュアルで、見た目と情報整理の違いを分かりやすく確認できます。

体験できること

どこを直すと「伝わる画面」になるのかを、スマホ改善例まで含めて見られます。

  • 改善前後
  • 改善注釈
  • スマホ改善例
  • 改善前後
  • 改善注釈
  • モバイルUI
WEBデザインのデモを見る
アプリ事業の最初に試す形の構成図

アプリ事業デモ

アプリ事業

最初に試す形の構成図、画面遷移イメージ、開発フェーズ図を使って、構想整理から公開までの流れを見られます。

体験できること

新規事業や自社アプリを、どこから切り出して検証するかをイメージできます。

  • 最初に試す形の構成図
  • 画面遷移
  • 開発フェーズ
  • 試す形の設計
  • 画面遷移
  • 開発フェーズ
アプリ事業のデモを見る

デモの進め方

3つの視点で、デモの流れを確認できます。

どのデモも「何を見ればよいか」が分かるように、視点ごとの切り替えを用意しています。

4つのデモを比較する概要図
4つの入口を見比べ、自分に近いテーマから読み進められます。

4つのサービスを横並びで比較する

まずは、自分の課題に近いテーマを選べるように、各サービスの見どころを横並びで比較します。

  • 見るべき図解が分かる
  • 成果物や導線の違いが分かる
  • 次のアクションが選びやすい
  • 短時間で比較
  • 迷いにくい
  • 入口整理
このデモで見えていること

「どこから見ればよいか分からない」状態を、最初の3分で解消するためのステップです。

デモの進め方

図解とステップで、デモの流れを迷わず確認できます。

最初に比較し、次に理解し、最後に相談する。3段階で、相談前の判断材料を整理できます。

デモの進み方を表したフロー図
比較して、理解して、相談するまでの流れを3段階で確認できます。相談前に見ておきたい判断材料を整理した図です。
  1. 1

    入口を選ぶ

    4つのデモから、今の課題に近いテーマを選びます。

  2. 2

    図解を見る

    フロー図や比較図を見ながら、相談後の進行や成果物をイメージします。

  3. 3

    相談する

    最後の相談導線から、そのまま相談内容を送れるようにしています。

体験できること

デモで体験できることを、サービスごとに視覚化しています。

体験内容はページごとに異なりますが、どのデモでも「見るべき図解」と「相談後の進み方」を把握できます。

AIコンサルの改善前後比較図

AI

業務フロー図と成果物一覧

業務整理から運用定着までを、導入前後の比較で理解できます。

  • 現状整理
  • 導入前後比較
  • 成果物整理
HP制作のワイヤーフレーム図

HP

サイトマップとワイヤー

情報設計と相談導線の見せ方を、ビジュアル中心で確認できます。

  • ページ構成
  • 導線設計
  • 制作ステップ
WEBデザインのスマホ改善例

WEB

改善前後と改善注釈

情報量、余白、相談導線の配置が変わると何が読みやすくなるかを確認できます。

  • 改善注釈
  • スマホ比較
  • トーン整理
アプリ事業の画面遷移図

APP

最初に試す形の構成と画面遷移

アプリの初期構成や検証順を、開発フェーズ図で把握できます。

  • 試す範囲の切り出し
  • 画面遷移
  • 公開フェーズ

見る前 / 見た後

デモを見る前と見た後で、相談の質がどう変わるか

相談前のモヤモヤを、具体的な論点へ変えることがこのデモの役割です。

見る前

見る前

課題はあるが、どこから相談すればよいか分からない状態。

  • 比較対象が曖昧
  • 成果物が想像しにくい
  • 相談文が書きにくい

見た後

見た後

どのサービスが近いか、何を聞けばよいか、何が返ってくるかをイメージできる状態。

  • 入口が選べる
  • 相談後の流れが分かる
  • 問い合わせやすい
まずは1つのデモからで大丈夫です

全部を読む必要はありません。いま気になるテーマを1つ開き、最後の相談導線まで進むだけで、次の相談がしやすくなります。

この内容で相談する

いまの課題に近いデモから入り、そのまま相談につなげてください。

デモを見た後に相談すると、課題の整理と進行イメージの共有が早くなります。迷う場合はお問い合わせから状況だけ送っても大丈夫です。

気になるテーマを1つ見たうえで相談すると、こちらも状況を整理しやすくなります。